グラッドキューブ BLOG | 株式会社グラッドキューブ

ブログ

BLOG
  • Google AdWordsの数値とGoogle Analyticsの数値が異なる理由とは?

    こんにちは。 プロモーション事業部の久保です。 近年、アクセス解析の重要性が説かれ、多くの企業様でGoogle Analyticsなどのアクセス解析ツールの導入が進んでます。 2013年8月では、上場企業の64%がGoogle Analyticsが導入しておりましたが、2015年12月になると上場企業の78%が導入をしているといった調査結果が出ております。 ・2013年 上場企業におけるGoogle Analyticsの導入状況調査 http://nexal.jp/blogs/2645.html […]

  • Google AdWordsに「下書き」機能が追加。効果検証からアカウント反映がよりスムーズに

    Google AdWordsの管理画面で任意のキャンペーン階層に遷移すると、右上(表示期間の左横)に「下書き」というボタンが追加されているのにお気づきでしょうか? また、画面左側のタブメニューにも、「全ての下書き」「すべてのテスト」が表示されています。 これは、今まで実装されていた「キャンペーンテスト」(AdWords Campaign Experiments、通称ACE)が終了し、あらたに「キャンペーンの下書きとテスト」機能としてアップデートされたために追加されたインターフェースです。 ※20 […]

  • Google AdWords:効果絶大!動的リマーケティングの設定方法

    今回の記事では、Google AdWordsの動的リマーケティングの概要についてご説明します。 リマーケティングとは、過去のサイト訪問者に対し広告を配信する広告手法です。 一度サイトに訪れたユーザーは、何某かの興味関心をもって訪れたと想定し再訪問を促すことで、通常の広告より高いCVRが実現すると考えられています。 そこから更に細かく、商品ごとに閲覧ユーザーを区分けし広告を配信する、というものが「動的リマーケティング」になります。

  • Google Analyticsのセグメント機能を使ったユーザーリスト作成方法

    本日はGoogle AdWordsとGoogle Analyticsを連携させて行う詳細なリマーケティングについて解説します。 Google AdWordsでのリマーケティングでも、訪問したページごとのユーザーリストをかけ合わせたり、こちらのエントリで紹介したようなユーザーの訪問時期からモチベーションの高さを想定し出し分けるなど、設定に工数をかけることで詳細な広告運用は可能です。 ここでもう一つ、Google Analyticsと紐付けているGoogle AdWordsのアカウントであれば、より […]

  • Google AdWords検索ネットワークでユーザー属性を活用(DFSA)

    こんにちは。 プロモーション事業部 久保です。 Google AdWordsでDFSA(Demographic for Search Ads)が正式ローンチされ、全アカウントで利用可能になりました。 DFSAとは、Google AdWordsの検索ネットワークにデモグラフィックデータを活用できるという機能です。 検索ネットワークのターゲティング方法としては、キーワード、地域、時間、デバイス、検索広告向けリマーケティング(RLSA)でしたが、年齢・性別が設定可能になりました。 ディスプレイネットワ […]

1 2 3 4 5 6 7 10
メニューボタンメニュー閉じるボタンメニューボタンメニュー閉じるボタン
:0120-86-9240(平日 10:00〜19:00)