【リクルート情報】内定者アルバイトインタビューVol.8

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【リクルート情報】内定者アルバイトインタビューVol.8

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みなさま、こんにちは。
グラッドキューブ ビジネスサポート部の西村です。

2019年新卒採用内定者インタビューVol.8は田邊 ゆかりさんです。

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新卒内定者:田邊 ゆかりさん

選考過程でどのような心境の変化がありましたか?

元々、大学院に進む気持ちと就職する気持ちと半々でした。なので就活といっても1媒体のみ登録しており、そこでグラッドキューブに興味を持ち説明会に参加しました。インターンへと進む面接ではエンジニアの社員の方がプログラミングオタクでおもしろかったので、インターンに参加することを決めました。エンジニアのインターンはオフィスの真ん中で行い、周りで働く社員の方の働いている様子が近くで見れたことも楽しかったです。
また、エンジニアのインターンはとてもアカデミックなもので、そんな勉強法を続けていける環境が自分に合っていると思いグラッドキューブに就職したいという気持ちになりました。

入社の決め手は何でしたか?

インターンを通して、エンジニアの社員の方々が生き生きと楽しそうに働いているのを見たことです。
ベンチャー企業にありがちな、ルールが決まっていなかったり、情報共有がうまくできていなかったり、そういった部分は私自身苦手なのですが、グラッドキューブは程よく統制が取れていて、風通しの良さや人の動きがあることや、いい点もたくさんあると思えました。
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現在どのようなことに取り組んでいますか?

今はJavaの勉強をはじめ、各種プログラミング言語の勉強をしています。グラッドキューブでは、ただ単に言語を取得するだけではなく、言語の使用用途や、どうしてそうなるのかといった理論を理解することに重きを置いているので、性に合っていると感じています。
他には、2020年の新卒採用プロジェクトにて運営・教育チームとしてリーダーに立候補し、インターンプログラムを考えたりしています。こちらもとても楽しいです。

今後の目標を教えてください。

大きな目標としては、「コンテンツ力、中身のある人間」になることです。
業務で言うと、一つのプログラミングを極めるよりも複数のプログラミング言語を取得し、配属先がどこであってもやっていけるようになりたいです。
また、会社のサービス、プロダクトを理解することも大切だと思うので、広告運用などの勉強もしていきたいと考えています。

就活生に一言!

私自身、他の就活生と違いほとんど就活を行っていません。なので、就活に対するアドバイスはできませんが、大学院に進むか就職するか迷っている人に伝えたいことがあります。それは、大学院に進もうが就職しようが、勉強しなければならないということは変わらないということです。自分が勉強したいことができる環境がどちらなのかしっかり考え、進む道を決めるべきだと思います。


インタビューを通して、彼女は客観的に自分を見つめているんだな、と感じました。周りに流されず、自分の意見をしっかり持って人生の選択をしている彼女はこれからどんどん成長していく可能性に満ちていると思います。ぜひグラッドキューブで唯一無二の存在になっていってほしいなと思いました。

今回で内定者インタビューは最終回となります。
10名の内定者の方へのインタビューを通じて、改めてそれぞれの個性が際立っていることを強く感じました。まさに、グラッドキューブを支える人財の原石です。
これからその個性をどんどん磨いて、グラッドキューブと共に成長していく彼らの姿を楽しみにしています。

前回までのブログはこちら。
第1回 金光 紘さん
第2回 梅本 晃生さん
第3回 玉井 愛理さん
第4回 岸本 将治 さん
第5回 井上 実里 さん
第6回 松本 真悠子 さん
第7回 梶井 祥 さん

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