直撃!グラッドキューブ vol.5 Taro Sakamoto

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直撃!グラッドキューブ vol.5 Taro Sakamoto

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こんにちは。プロモーション事業部の村上です。
“直撃!グラッドキューブ”も第5弾となり、今回はプロモーション事業部坂本 太郎さんにインタビューを行いました。

【GladCube】坂本太郎

グラッドキューブとの出会いは?

実は後で気づいたのですが、グラッドキューブに履歴書を送ったのは2回目なんです。
このことはグラッドキューブの面接を受けている最中に思い出しました。当時は、全くWebのことを知らずとりあえず履歴書を送っていたと思います。

前職は、サイト制作会社の営業をしていて、その前は、建築系で働き(家業の関係で)現場監督、リフォーム営業なども経験しました。
IT業界への憧れ、強い興味があって、家業がひと段落したときに自分の好きなことをさせてもらおうと思い前職につきました。前職はWebサイトの営業がメインで、自分が想像していたIT業界とは少し違いましたが、ITに興味を持つには十分な環境でした。もっと最先端のデジタルマーケティングをやりたい!という思いでグラッドキューブにたどり着きました。

グラッドキューブのサイト見ていたとき、自分が一番興味のあったヒートマップを使っていたことに驚きました。一番衝撃的だったことは、お問い合わせフォームの潔さです。すごいな!このフォームはすぐ問い合わせをしてしまいそうになる!と思ったことは今でも印象に残っています。

【SiTest】ヒートマップ

入社を決めたきっかけは何ですか?

「グラッドキューブは、将来どうなりますか?」と面接で弘樹さん(弊社代表の金島)に単刀直入に質問させていただきました。
弘樹さんは、会社を大きくしたい!売上を~円にしたい!ということを一切いわずに”社会の基盤になる”と答えてくださり、面接で弘樹さんと初めてお会いしましたが、その言葉にしびれ、内定をいただいていない段階でアホだと思いつつもグラッドキューブに入りたい一心で決まっていた他社の内定をすべて断りました。

面接の結果は思った以上に早くいただけました。いまでも覚えているのは「いつから働けますか?」と言われたときに、ここですぐに働きたくて「明日からでも大丈夫です。」と答えました。

どのようなことを経験してきましたか?

大きなミスをしたとき、弘樹さん、由樹さん(シニアマネージャー)をはじめ役職者の方々が、あとはまかせろ、心配ない。と言ってくださったことはすごく嬉しかったです。
自分のいい加減な行動で起こった大きなミスを、会社全体で社員を守りにいってくれたように見えました。
ビジネスの現場では、仲の良い同僚や上司であっても、ミスした途端にすぐ線引きされ、自ら手を差し出してくれる人は滅多にいませんでしたが、グラッドキューブはほんとに社員を全力で守りにいこうと思ってくださる会社だと改めて感じさせていただきました。
そのような経験もあり、会社に何かで恩返しをしたい。という思いで日々精一杯働いています。

【GladCube】坂本太郎

前職では商品や提供するサービスに対して自分で手を加えて改善することはできませんでしたが、現在の仕事の広告運用は、成果を出すために自分から手を付けて改善ができ、お客様に喜んでいただけることがすごく嬉しいです。
お客様に自信を持って、自社のサービスの話ができることは本当に幸せなことだと思いますね。

他に働いて感じたことは、イケてる社長のいる会社がほんとにあるんだということです。
どこの会社に行っても社長が一番仕事ができる会社ってなかなかないと思います。現場レベルでも絶対に弘樹さんは社員に負けない。口先だけでは絶対にない。そんな社長は他にいないのではないかと思います。
そこは本当に弘樹さん、グラッドキューブの凄いところだと思います。

最後に記事を読んでくださっている方にメッセージをお願いします!

人それぞれ選択する観点があるとは思いますが僕は夢をみることができる会社を選びました。
グラッドキューブは恐ろしく刺激的なジェットコースターのような会社です。
振り落とされずに、常にお客さんの先にある、日本を世界を豊かにすることがグラッドキューブの使命だと思えるようなでっかい会社です。
「グラッドキューブがまた面白いことやってんで」とみんなに思ってもらえるような誰もが羨むとても面白い会社にしていきたい。
そこに常に携わっていたい。グラッドキューブが常に最先端でありたいと心から思っています。

インタビューを終えて

今回のインタビューはいかがでしたか?
いろいろな環境での仕事の経験があるからこそいえるグラッドキューブに対しての思いやエピソードを語ってくださいました。

会社、顧客、仲間に目を向けられてこそ一流ビジネスだと心に留め、グラッドキューブの社員は「今だけ、自分だけ、お金だけ」で行動はしていません。今の環境が当たり前ではなく自分が未来を切り開いていく気持ちで日々仕事に臨んでいます。

“直撃!グラッドキューブ” 次回もお楽しみに!

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