直撃!グラッドキューブ vol.8 Seiichiro Hayashi

ブログ

BLOG

直撃!グラッドキューブ vol.8 Seiichiro Hayashi

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。プロモーション事業部の村上です。
今回の“直撃!グラッドキューブ”第8弾はプロモーション事業部 SiTestコンサルタントの 林 誠一朗さんにインタビューを行いました。

スポンサーリンク

【GladCube】

なぜグラッドキューブを選びましたか?

一生懸命仕事をするなかで、どんな将来が見えるか、面白いと思えるか、尊敬できる人たちと一緒に仕事ができるかなどの自分の判断基準にグラッドキューブはパチッと当てはまりました。

いろいろな会社の面接を受けてきて会社のこと、将来のビジョンなどを聞かせてもらうなかで初めてかな、と思うくらい純粋に面白いな!と思いました。

この会社に入る前は会社に求めるものがあまり大きくなくて、自分のすべき仕事をやっていればいいという感覚から、会社の一員として、他の人と共同して何ができるか、そこで自分は何をすべきか、を考えるようになりました。

グラッドキューブはどのような環境ですか?

グラッドキューブにはGC Wayというものがあり、普段から礼儀礼節・原理原則のもと仕事をしています。
それらは筋が通っていて世の中の常識はこうだからこうしろ、と言われたことは今まで一度もなく、それが心地良いです。
自分がしたことに対して、間違っていれば指導してくださり、やりたいと思ったら挑戦させてもらえる環境がとても好きですね。
お客様に会いにいくために1人で出張させてもらったり、入社1カ月のときからSiTest(自社開発のサイト分析ツール)のイベントに携わらせてもらったり、いろんな経験をさせてもらっています。

【GladCube】

いろいろな会社の社長に会うことがありますが、弘樹さん(弊社代表の金島)は特に人間味が溢れていて、常に1人1人のスタッフのことを考えてくださっています。
どういう考えをしたらこんな発想が思いつくのだろうか?会社のビジョンはどのように描いているのか?などの考え方がとても興味深く、直接お話しをさせていただける機会にお聞きすると100%以上で受け止めて答えてくださいます。
いろいろなお話を直接聞かせていただけることも、ものすごいモチベーションに繋がっています。

仕事自体が大変で体調的にもしんどい部分ももちろんありますが、そのなかでモチベーションが下がらないのはこういう環境があるからだと思います。

どのように仕事をしていますか?

SiTestのコンサルの仕事をしていて、データからわかることを、言葉や資料にするためにお客様の情報はできる限り聞いて、問題解決ができるように毎日試行錯誤しています。
SiTestは、ヒートマップ、ABテスト、EFOのどれをとっても思った以上に奥深く、パッと見たらそうか!で終わってしまうデータでもあるのですが、その中でお客様の問題を解決する糸口が見つかったときはちょっとした宝探しのようで楽しいです。

また、直属の上司である玉さん(プロダクトマネージャーの玉屋)と仕事の根本的な考え方は同じだと思いますが、性格が正反対だと思います(笑)
入社当時から質問などで声を掛けたときは、忙しくてもPC画面に向いたままではなく、必ず身体ごと自分の方に向いて話をしてくださります。
些細なことかも知れませんが、それが嬉しく、励みになり自分も何かでサポートしたいという気持ちで仕事をさせてもらっています。

他には、SiTestの知識やサポートなどで疑問が出てきたときに、エンジニアさんに確認することがあります。
エンジニアさんはエンジニアとしての大切な仕事があるなかで、聞きたくても声を掛けて仕事を止めてしまうことが申し訳ないという思いがありましたが、「気を遣わずに言ってください!」と言ってくれました。
突然舞い込むお客様の仕事でも受け入れてくれることも感謝しています。
お客様のことを第一に考えていないとそういうことはできないと思いますし、実際エンジニアさんは、直接お客様とやり取りをする立場ではないため、自分の仕事をこなしているイメージがありましたが、この会社に入っていい意味で裏切られた感があります。
エンジニアという方たちの考え方、見え方が変わったと思います。

【GladCube】

最後に記事を読んでくださっている方にメッセージをお願いします!

グラッドキューブは、年齢・キャリアは全く関係なく、自分の力で働きかけて変えることができる会社だと思っています。
仕事は100%楽しいなんてありえなくて、つらいこともたくさんあり、でもその経験が自分の糧となり、学べることがとても多いです。
自分を過小評価する必要はなく、自分ができることはできる。と胸を張って、自分の足りない部分を伸ばしていくことで、謙虚な姿勢で仕事に臨めると思います。

やっぱり大阪本社なので、大阪から引っ張っていきたい。
大阪から盛り上げていきたいと心から思っています!

インタビューを終えて

今回のインタビューはいかがでしたか?グラッドキューブへの思いを熱く語ってくださいました。
他の事業部であっても周りを巻き込み、横の連携の大切にして自分1人で仕事をしているのではない、ということを感じました。
グラッドキューブは精一杯、お客様に満足してもらうことにフォーカスし、全員で喜びをカタチにしていきます。

“直撃!グラッドキューブ” 次回もお楽しみに!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
メニューボタンメニュー閉じるボタンメニューボタンメニュー閉じるボタン
:0120-86-9240(平日 10:00〜19:00)