【直撃!グラッドキューブ】Takashi Koyama

ブログ

BLOG

【直撃!グラッドキューブ】Takashi Koyama

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

皆さんこんにちは。
プロモーション事業部 広告チームの村上です。
グラッドキューブの社員を紹介する『直撃!グラッドキューブ』今回は、プロモーション事業部 広告チーム 古山 孝 さんです。

20代最後に新たな挑戦をするため、グラッドキューブに転職。
その時の心境、これからの熱意をたっぷり語っていただきました。

【GladCube】

グラッドキューブとの出会いは?

前職は新卒採用で入社してから7年ほど働いていましたが、仕事に慣れてきて淡々とした日々を過ごす時期がありました。
ただ、周りから見れば順風満帆、辞める理由はないように見えていたかと思いますが、一からチャレンジしたいという気持ちが日に日に強くなっており、自分のことを一切知られていない環境に飛び込みたいと思うようになっていました。
そして30歳手前のタイミングで決断をし、これから伸びそう、変化が激しそうだなと思う会社を積極的に探していた時にグラッドキューブを見つけました。

前職でWEBプロモーションを担当していたこともあり、広告代理店の方々と関わることが多く、広告運用している担当者がリスティング広告などのさまざまな媒体を扱っていて率直に面白そうと感じていました。
広告代理店に絞るわけではなかったですが、そのような経験と理系な脳を活かすために、インターネット広告運用の仕事ができる会社を中心に企業を探していました。

グラッドキューブ入社の決め手は?

「とにかく広告の運用が楽しそうだからしてみたい。」と一次面接の時に由樹さん(シニアマネージャー金島)と政志さん(アカウントマネージャー松田)に伝えました。
面接を通して様々なお話をお聞きしグラッドキューブはその要望が叶う会社だということがわかりました。

特に面接で印象に残っていることは、なによりお二人がとても楽しそうだったということです。
1時間くらい話すと雰囲気で会社からやらされている感など伝わってくるのですが、お二人からは全くありませんでした。
本当にこれから会社を大きくしたい。という雰囲気がめちゃめちゃ伝わってきて、単純に面白そうと思いました。
「グラッドキューブに入ったら厳しいですよ。」と言ってくださいましたが、今よりもがんがん仕事ができるとプラスに捉えることもできました。
厳しい環境で自分がどこまで通用できるか試したかったですし、その中で次のステップに進むことができるかを重視していたので、そのこともお二人からお聞きできその時点でここに入るかもしれないと思いました。

【GladCube】

グラッドキューブの魅力は?

グラッドキューブの魅力は何と言っても「ひと」ですね。
いい意味で変人の集まりですが(笑)ひとの邪魔をしたり、自分の手柄にするなど、これくらいの規模の会社だと数人はいてもおかしくないのですが、そのようなひとが1人もいないのです。
弘樹さん(代表取締役CEO金島)がいつもおっしゃっている「原理原則」のもとに働いている人たちだなと実感します。
売上目標はありますが、売上だけに目を向けているのではなくしっかりとお客様と向き合って仕事をしていることも魅力に感じています。

入社してギャップはありましたか?

自分が思い描いていた通りの仕事をさせてもらっています。
会社の方針が運用強化になり広告運用をがっつりできますし、大型案件にも携わらせていただいています。
いつになっても新しい情報が入ってくるので、覚えることが尽きません。
前職の3倍くらい日々忙しいですが、断然今の方が楽しいです。

お客様の成果に貢献するためにできることを考えて、頑張って売上を上げて喜び合う瞬間が一番嬉しいです。
「お客様の目標達成に貢献したい。」これに限るので、成果に繋げることは一筋縄ではいきませんが、そこをクリアーさせてお客様に喜んでもらえるようにやり続けていきたいです。

あとは、広告運用で大阪オフィスを盛り上げていけるように、「運用のことなら古山まで」といえるように運用マスターになりたいですね。
あらゆることにお答えしてお客様の売上に貢献していきます。

【GladCube】

最後に記事を読んでくださっている方にメッセージをお願いします!

仕事を楽しく、わくわくしながらしているメンバーの中で、働けることがすごく幸せです。
そのような環境で仕事をしているので、これからグラッドキューブはますます伸びます。
自分自身も楽しく、時に厳しい環境で仕事をしてグラッドキューブを大きくしていきたいです。
これからのグラッドキューブにご注目ください!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
グラッドキューブ リスティング広告 運用代行
メニューボタンメニュー閉じるボタンメニューボタンメニュー閉じるボタン
: (平日 10:00〜19:00)