スタッフ紹介 メディア事業部 大森咲子 | 株式会社グラッドキューブ

グラッドキューブ
スタッフ紹介

ロジカルに、クリエイティブに。

メディア事業部 大森 咲子

メディア事業部 大森 咲子(おおもり さきこ)

自己紹介

私はグラッドキューブに二度拾っていただきました。
一度目は、大学院を卒業してからふと目にした求人がきっかけでした。
面接に行くと、エントランスの明るい雰囲気がパッと飛び込んできて、「そうそう、こういう場所で働きたかったんだ!」と直感で思いました。
プロモーション事業部で主に広告運用を担当し、その後一旦は退職しました。
しかし、もう一度新たな気持ちでチャレンジしたい、という気持ちを汲んでいただき、今はメディア事業部で毎日「新しくて、ワクワクすること」に携わっています。

グラッドキューブは毎日がチャレンジできる機会にあふれ、それを常に見守ってくれる人がいる環境です。
スタッフは、一日も無駄することはもったいない、という気持ちで業務に臨んでいます。
「言われたことを淡々とやるだけなんて絶対にイヤ、自分が関わりたい、自分が動かしたいんや!」と思っている私にとっては、まさにぴったりの環境でした。

プライベートでは、音楽クリエイターとしての一面も持っています。
クリエイティブ性は最先端のIT技術と相反するものではなく、むしろ今の時代を生き抜くために私が必須だと考える要素です。
両者を組み合わせることで生み出される、新たなアイデア力が試される時代だと思っています。
そういう意味でも、グラッドキューブは常に時代の5歩先を行っています。無限の可能性があります。

これからもグラッドキューブと一緒に、「新しくて、ワクワクすること」を追求していきたいと思います。

好きな音楽

ゲーム曲、ミュージカル曲、アニソン、メタル

趣味

作曲(DTM)、歌、芝居、英語(留学したことないですが、話せます!)

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