SPAIA(スパイア)が2019年度「異能vation」プログラムのジェネレーションアワード部門「何か・どこかに届くようになる賞」を受賞

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SPAIA(スパイア)が2019年度「異能vation」プログラムのジェネレーションアワード部門「何か・どこかに届くようになる賞」を受賞

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株式会社グラッドキューブ(本社:大阪市中央区 代表取締役 CEO 金島 弘樹 以下:グラッドキューブ)は、総務省が推進する2019年度「異能vation」プログラムにおいて、13,187件の応募から185件が選ばれるジェネレーションアワード部門にノミネートされ、そのうち10件が選出される分野賞「何か・どこかに届くようになる賞」を受賞いたしました。

受賞結果URL:https://www.inno.go.jp/result/2019/generation/winner/

選出された理由として「データ駆動形によるスポーツビジネスの発展という観点は、今まで届かなかった潜在スポーツファンに対してスポーツの楽しみを届ける可能性があること」が評価されています。

グラッドキューブが開発・運営するSPAIA(スパイア)は「スポーツ×AI×データ解析でスポーツの観方を変える」ことを目的に、プロ野球のAI勝敗予想、AIによる球種・配給・打球方向を予想する一球速報リアルタイム配信およびプロ野球、Jリーグ、Bリーグのスーパー選手名鑑等を展開しています。
さらに12月中旬には新サービスのAIによる競馬予想サイト「SPAIA AI競馬」をローンチ予定です。
SPAIA AI競馬URL(テスト公開中):http://spaia-keiba.com/

IMG_7749

異能vation_trophy

■「 SPAIA (スパイア)」について
スポーツメディア「 SPAIA (スパイア)」はスポーツ × AI × データ解析で、スポーツの観方を変え、より多くの方にスポーツの素晴らしさを伝えると共に、AIを搭載したデータ解析でこれまでにないスポーツの楽しみ方を提供してまいります。
メディアURL: https://spaia.jp/

■異能vationについて
「異能vation」 は、総務省が2014年度(平成26年度)から開始した破壊的イノベーションを生み出すためのプログラムで、ICT(※)分野において破壊的な地球規模の価値創造を生み出すために、大いなる可能性がある奇想天外でアンビシャスな技術課題への挑戦を支援します。
既存の常識にとらわれない独創的な「変わった事を考え、実行する人(通称「へんな人」)」の、「なにもないゼロのところから、イチを生む」失敗を恐れない果敢な挑戦を支援するとともに、そうした方々が交流し、異能と異能が掛け合わさることで、さらなる独創的な発想が生まれるような環境を提供します。
人類史上、既存の枠にとらわれない破壊的なイノベーションを起こしてきたのは、こうした奇想天外でアンビシャスな技術課題に挑戦する「へんな人」でした。異能vation プログラムは、こうした人たちがのびやかに活躍することが日本の新たな未来を創る、と信じて取り組んでいるものです。
異能vationプログラムURL:https://www.inno.go.jp/

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