検索キーワードでも、興味関心タグでもない。ユーザーとAIの「会話の流れ」にマッチした広告面が、ついに日本でも配信可能になりました。アカウント開設・審査対応から入札設計、クリエイティブ、レポーティングまで、グラッドキューブが伴走します。
2026年2月に米国でパイロットが始まったばかりの新媒体。競合の参入が少ない今のうちに配信枠を押さえたい企業様に。
キーワードでも興味関心タグでもなく、その場の会話の意図に応じて配信。実データでは流入の8割以上が新規顧客という報告も。
立ち上がったばかりの媒体ゆえ情報が少なく、審査基準や英語主体のヘルプに戸惑う担当者様も。運用経験豊富な代理店の伴走が有効です。
ChatGPT広告(OpenAI Ads)は、ChatGPTの会話画面内に表示される、OpenAIが提供する広告配信の仕組みです。検索広告・SNS広告に次ぐ「第三の広告面」として、2026年に世界各国で急速に展開が進んでいます。
米国でのパイロット開始からわずか数ヶ月で自己アカウント開設が可能になり、対象国も急拡大。動きの速い媒体だからこそ、最新情報のキャッチアップと迅速な意思決定が重要になります。
ChatGPT広告は「キーワード」でも「属性・興味関心」でもなく、ユーザーが今まさに交わしている会話の文脈に応じて広告を届ける、これまでにないマッチングロジックを採用しています。
| 比較項目 | 検索広告(Google/Yahoo!) | SNS広告(Meta/X 等) | ChatGPT広告 |
|---|---|---|---|
| マッチングの起点 | 入力されたキーワード | 属性・興味関心・行動履歴 | 直近の会話の文脈・意図 |
| 表示される場所 | 検索結果ページ | フィード・タイムライン | AIの回答に自然に挿入 |
| ユーザーの状態 | 能動的に検索した瞬間 | 受動的に閲覧中 | 課題や要望を言語化した直後 |
| 最低出稿額の目安 | 制限なし(媒体規定による) | 制限なし(媒体規定による) | 撤廃済み・日本は日予算2,500円〜 |
AIの回答文脈に沿って、関連する商品・サービスが自然な形で提示されます。広告然としない体験設計が特徴です。
当初のCPMのみの配信から、CPC入札にも対応。目的や予算に応じた課金方式を選択できるようになっています。
専用の広告管理画面から、事業者自身でアカウント開設・配信設定が可能。とはいえ運用ノウハウの蓄積はこれからの段階です。
立ち上がったばかりの媒体だからこそ生じる「わからない」を、伴走支援で解消します。
ads.openai.comでのアカウント開設や審査対応をサポート。新しい媒体特有のつまずきを事前に解消します。
検索広告・SNS広告運用で培った訴求設計のノウハウを、会話文脈にマッチするクリエイティブへ応用します。
CPC・CPMそれぞれの特性を踏まえ、目的に応じた予算配分と入札単価の最適化を継続的に行います。
自社開発のSiTestなどを活用し、広告経由の流入をコンバージョンへつなげるサイト改善まで一気通貫で支援します。
新規顧客獲得なのか認知拡大なのか、目的を明確にした上で、他媒体との役割分担も含めて配信設計の方針を固めます。
ads.openai.comでのアカウント開設をサポートし、審査に必要な情報整理・提出まで代行します。
会話文脈にマッチしやすいクリエイティブと、CPC/CPMの課金方式・予算配分を設計し、配信を開始します。
配信データを定期的に分析し、クリエイティブや入札の見直しを繰り返しながら、成果の最大化を図ります。
検索広告・SNS広告など既存の配信データと突き合わせ、ChatGPT広告が担う役割・費用対効果を客観的に検証します。
お手数ですが、以下に必要事項を記入してお申込みください。
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