スタッフ紹介 プロモーション事業部 釜谷聖輝 | 株式会社グラッドキューブ

スタッフ紹介

PROFILE

クライアントとユーザーの
架け橋に。

プロモーション事業部
広告チーム
釜谷 聖輝Satoki Kamatani

プロモーション事業部 広告チーム 釜谷 聖輝(かまたに さとき)

自己紹介

「パソコン、インターネット、データ、言葉。」幼い頃からこれらの事柄に興味を持ち、将来はどれかに携わりたいと考えていました。
当初は翻訳家や通訳士を志していたのですが、技術の進歩と、それ以上に面白い仕事を見つけたために路線変更しました。
それが「グラッドキューブ」でした。
元々自分でできることは自分でやりたい、何でも挑戦したい性格だった私は、「広告も制作も解析も一気通貫で行う会社」と言う点に強く惹かれました。
デジタルマーケティングを総括的に捉え、お客様のために一から十まで社内で行う。
どれか一つでも中途に終えたり、取り扱わないということがない、お客様の喜びを第一に考える姿勢に共感させられました。

就職活動解禁後すぐの三月の第一回目の新卒説明会に参加し、グループワークで広告文を作成する経験をさせていただきました。
文章を作成すること、語感を捉えて言葉をまとめていくこと、何よりもユーザーの心に届く訴求ポイントを盛り込むこと ― 説明会の時点から学ぶことがとても多くありました。
グループ面接を突破して参加した7回のインターンでは更に多くを学ぶ日々が待ち受けていました。
日常的に触れているインターネット広告の裏側、デジタルマーケティングについて、そして社会人としてあるべき姿や心構えを身に着けることができました。
インターンながら実際に社員の方々と同じオフィスで働き、席を並べて時間を過ごしていく中で、もっとも強く感じさせられたのは「成長意欲」です。
もっとできる、より良くできる、そんな向上心が社員の方々からひしひしと伝わってきました。
これまで同年代と比べて自分はどうなのか、小さな枠組みの中で競ってきていた自分がまだまだであると気付かされました。
ビジネスではもっと大きな枠組みで、地域単位、国単位、世界単位で物事を捉える必要があります。

グラッドキューブには、自身の成長を後押しするシステムも環境も整っていると感じ、日を経るごとに「何としてもここで働きたい」という欲求が高まっていきました。
仕事とプライベートの切り替えがハッキリとしていて、メリハリのある働き方をする。
これこそが自分が求めていた仕事だ。
そう実感しました。
最終プレゼンでは自分の思いや考えを自分のできうる技術を使いながら伝えることができ、緊張やプレッシャーの中で発言をする良い経験になりましたし、何よりもこうして内定をいただき、物事を成し遂げる喜びを感じさせていただきました。

先輩方から学んだこと、これから学ぶこと、そして自分にしかできないことを組み合わせながら、お客様の喜びを創生し、より良い世界を作っていきます。
宜しくお願いいたします。

好きな食べ物

パン・ピザ(生地から作ります!)、野菜や果物、グミ、ダークチョコレート

好きな言葉

“Whatever you are, be a good one” - Abraham Lincoln

趣味

言葉で遊ぶこと、絵を描くこと、作詞や作曲、ゲーム、料理

保有資格

  • Yahoo! プロモーション広告 プロフェッショナル認定 ベーシック
  • Yahoo! プロモーション広告 プロフェッショナル認定 アドバンスト
  • Google AdWords 認定資格証Google AdWords認定資格証
  • Google AdWords 動画広告の上級認定資格証Google AdWords
    動画広告の上級認定資格証
  • Google Analytics Individual QualificationGoogle Analytics
    Individual Qualification
メニューボタンメニュー閉じるボタンメニューボタンメニュー閉じるボタン
: (平日 10:00〜19:00)