スタッフ紹介 メディア事業部 喜畑 恵太 | 株式会社グラッドキューブ

スタッフ紹介

Profile

スポーツをデータで観る楽しさを
浸透させたい

メディア事業部
編集記者
喜畑 恵太Keita Kihata

メディア事業部 編集記者 喜畑 恵太(きはた けいた)

自己紹介

もともと、某競馬専門紙で編集の仕事をしておりました。予想を行う上で大事にしている言葉は「データは裏切らない」ということです。競馬の予想は感覚に近いものがあり、どこかいい加減な部分があります。それとは逆に、データが述べているのは事実です。数字には説得力があります。これを競馬のみならず、スポーツ全般をデータで見ると、もっと楽しくなると思います。

日本でスポーツがエンターテイメントとしてとらえられるようになってまだ100年程度。
スポーツの見方にはまだまだ奥があると思います。データで観るスポーツが社会に浸透するため、「SPAIA」を盛り上げて参りたいと思います。

あと、デジタルの進化が止まりません。自分の好きな競馬の世界はまだまだアナログな面が多いです。アナログな面が多いからこそ、デジタル化した時には今までとは違った見方や予想のアプローチが可能になると思います。
デジタルの最前線を行くグラッドキューブだからこそ、今までになかった競馬の見方や予想を届けられると思います。AIや画像解析を使った夢のコンテンツができる時代はすぐそこに来ています。
一ユーザーとして競馬の世界の進化を見守っていきたいと思います

好きな言葉

やらない後悔より、やって後悔する方がマシ

好きなスポーツ

競馬、格闘技、野球、テニス、相撲

趣味

食べ飲み歩き、博物館、工場見学、神社仏閣巡り、落語、電車のちょっといい有料席に座ること

サービス
スタッフ
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