【直撃!グラッドキューブ】 Ryosuke Kakigi

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【直撃!グラッドキューブ】 Ryosuke Kakigi

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みなさま、こんにちは。
グラッドキューブ プロモーション事業部の光野です。

グラッドキューブの社員を紹介する『直撃!グラッドキューブ』今回は、プロモーション事業部 広告チーム 柿木 亮佑 さんです。

今年の4月から2年目となる彼にグラッドキューブとの出会い、現状について語っていただきました。(2018年2月時点)

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【GladCube】

グラッドキューブとの出会いは?

マーケティングの最前線で仕事をしたいという思いから、ベンチャー系の広告代理店を中心に説明会を回っていました。その際にグラッドキューブからオファーメールをいただき説明会に参加したのが、グラッドキューブとの出会いです。
説明会の後、インターンシップ・選考を経て、ご縁もあって内定をいただきました。
実は、説明会の段階では「広告代理店のスキル・知識を吸収すること」を目的として参加していました。
しかし、インターンシップ中に大きな刺激を受け、他社の選考を全てキャンセルしグラッドキューブだけに絞りました。

途中で思いが変わったきっかけは?

グラッドキューブでの選考中に全7~14回のインターンシップがありました。
その過程で、人事の方にお願いして、プロモーション事業部の役職者の方々と話す機会を設定していただいたのですが、その時に皆さんから大きなビジョンを真剣にお話しいただいたのが印象的で、野心に満ち溢れていたその姿が強く心に残りました。
私が「グラッドキューブに入社したい!」「この会社で、この人たちと働きたい!」と感じたのはこの時です。

就職活動や大学在学中に行っていたボランティア活動の中で様々な方と触れ合ってきたのですが、こんなにも熱くてかっこいい方々がいらっしゃるのは初めてでした。

グラッドキューブ一本に決めていたので、最終選考のプレゼンテーションでは、「絶対に入社する!」という思いを込めて発表したところ、ありがたいことにプレゼンテーション当日に内定をいただき、晴れてグラッドキューブのメンバーとなることができました。

【GladCube】

現在はどのようなお仕事をしていますか?

グラッドキューブでは、挙手制で昇格に挑戦できる「リーダー公募」という制度があり、私は昨年の12月にその公募に挑戦しました。
今は、サブリーダーとして広告の業務を行う以外に、事業部や会社全体が円滑に仕事をできるような環境づくりにも携わらせていただいております。

私は「成長」ということに重きを置いているのですが、1年目から様々なことに挑戦する機会があり、多くの経験ができているので、大変やりがいを感じることができています。
目の前のマーケティングの知識をより深く学んでいくこと、俯瞰し会社全体のことも考えて行動していくこと、トップスピードでその両方を学んでいかなければ周りのメンバーに置いていかれる、という強烈な危機感があります。
時間が限られている中で、いかに成長し両立していくかが今の課題です。

【GladCube】

最後に記事を読んでくださっている方にメッセージをお願いします!

私は就職活動の時、「成長」というキーワードを会社を選ぶ軸として進めていました。
私が求める「成長」と一致したのが、「挑戦」をいつでも応援・歓迎してくれるグラッドキューブでした。
自分が仕事をする上で一番大事にしたいことがはっきりしていたからこそ、今、これだけ刺激的で成長の機会が溢れる環境で働くことができていると考えています。
皆さんも自分の考えを持って、自分にマッチする会社を是非見つけてください!

グラッドキューブの新卒採用向け説明会がついに3月から開始します!
グラッドキューブの魅力を最大限伝えられるよう、プログラムをご用意しています!是非ご参加ください。

株式会社グラッドキューブ採用サイト
http://www.recruit-gladcube.com/

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