【直撃!グラッドキューブ】Takahiro Maki

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【直撃!グラッドキューブ】Takahiro Maki

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こんにちは。プロモーション事業部 広告チームの村上です。
グラッドキューブ社員を紹介する“直撃!グラッドキューブ”も11人目に突入しました。
今回はプロダクト開発チーム リーダーの牧 昂拡さんです。

【GladCube】

グラッドキューブを選んだきっかけは?

エンジニアとして働くために会社を探していましたが、エンジニアといっても受託・自社開発・派遣などピンからキリまである中でなにが自分に一番良いかを考えていました。
そのなかで自社開発のできるグラッドキューブを見つけて応募しました。
自社開発を探していた理由としては、最新技術を取り入れやすい環境で幅広いスキルを習得できることに魅力を感じたからです。

面接では、いきなり社長の弘樹さんが来てくださって、思ってもいなかったのでかっちこちに緊張していました(笑)
緊張をほぐすために、弘樹さんが笑わせて下さったことを覚えています。
内定の連絡をいただき、二つ返事でグラッドキューブで働くことを決めました。
入社当時から今も、SiTest(自社開発のサイト解析ツール)の開発を携わっています!

入社してからどのような変化がありましたか?

変化したと思うことは、周りの人との接し方です。
自分はコミュニケーションがすごく苦手で、人と話す時など別に不機嫌でなくても表情1つで不機嫌に見られてしまうことがあるので、それを少しでも直すために人と話す時は少しでも口角を上げることを意識するようになりました。
働きだすと人間関係が一気に広がるのでかなりコミュニケーション面を鍛えられましたね。

エンジニアって技術などで見られがちですが本質は違うところにあると思っています。
技術はセンスも必要ですが個人的には誰でもちゃんと努力して勉強すれば一定レベルはできると思っているので、そこでは学べないコミュニケーションや人との関わり方を大事にしていくべきだと思います。

【GladCube】

リーダー公募の思いについて聞かせてください!

一か八かのホントの挑戦でした。
今までに公募された方々はそれなりに社会人経験やキャリアがある人たちが多いです。
その中で社会人経験の短い自分が公募してどうなるのかを試したかったという気持ちがあり、自分自身もちょうどいい機会だと思い挑戦しました。
キャリア採用が多い中で新卒入社してきた人たちや今後も新卒で入ってくる人たちは、自分が公募してもいいの?と思うことがあるかもしれません。
リーダー公募を通じて自分の視野や考え方を広げる、会社への理解がより一層深まるなど、得るものはたくさんあります。
チャンスはありますので、ためらわずに挑戦していくことがとても大事だと感じます。

これからどのようになりたいですか?

自分の視野を広げて周りをしっかり見れるようになりたいと思っています。
自分自身としては、人と接することがまだまだ苦手です。ですが、フリーランスでやっているわけでも自分ひとりで仕事をしているわけではなく、他の人と一緒に協力して働いているので、そのあたりのことを実践しつつ試行錯誤の繰り返しで日々勉強していきたいと思います。
また、昔から弘樹さんがずっとおっしゃっていた、エンジニアが「最新技術の研究」「既存プロダクトの開発・サポート」「新しい分野への挑戦」を行う3つのチーム構成にしたいという構想に一歩でも近づけれらるようにしていきたいと思います。

【GladCube】

最後に記事を読んでくださっている方にメッセージをお願いします!

グラッドキューブは自分が入社した4年前とは規模もスピードも全く違います。
会社の規模はどんどん大きくなっていますが、昔と変わらず手を挙げれば挑戦させてもらえる環境が今も整っていると思います。

また、エンジニアが10人を超え始め、ますます出来ることも増えていきます。
他に負けない技術力を持ちつつ、より楽しいことを提供できるコンテンツなどを一緒に作っていける人と仕事をしていきたいです!

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